山上徹也被告が元内閣総理大臣安倍晋三氏を殺害したとして、奈良地方裁判所で公判が行われています。12/3の傍聴記録書きます。全文ではありません。メモできたところのみです。
※各報道機関にて既に報じられていますが、TV報道は尺の関係でコメントがトリミングされていることもありますので、その前後で話していたこともあわせて記載いたします。
※特に山上被告の声は弱弱しく、常に記者達の出入りで騒がしかった為、かなり聞き取りにくい環境です。聞き取れなかったところや、固有名詞ではっきりと確認できないところなどもありますのでご了承ください。
※印象的だったところは太字にしました。
※現場の空気より個人的に感じたことに関しては、私の主観が入るので赤字で記載します。
検察側による宗教社会学者への証人尋問
前日に引き続き弁護側の証人として。検察側より学者としてのキャリアに対する確認が行われる。検察側は証人の発言を採用するのにキャリアが十分かどうかを問いたい模様。
検「刑事事件を担当したことはあるか?」
宗「ない、統一教会の民事のみ資料提供?として携わったことがある」
検「医師免許を持っているか?」
宗「ない。精神的な立場ではなく宗教学者として意見を述べている。医師ではないので、精神的な判断はできない」
証人は本人の話、弁護人から提供された資料、インターネットでの記録について目を通しており、
宗「宗教虐待であると認める。厚生労働省のQ&Aにあてはめ、ネグレクトと心理的虐待に値する」
検「(山上が子供時代に母が家を空けていた回数や時間帯を話し※一般的な外出頻度)この程度家をあけることは虐待なのですか?」
宗「それは虐待ではありません。お母さんは管理栄養士であり、食事は提供していたが、平日の夕方に教会の集会に行って食事を提供していないこともあった」
検「おじいさんは年商5億、山上家は裕福な家庭、お母さんは働かなくても、給料をもらっていました」
宗「赤字になるときもあって、安定していないと証言されている」
検「母親が40日の修練会に行ったのは被告が自衛隊に入ってからです。2泊3日で韓国に行ったのは中学生の時に3回、高校生の時に9回。ご飯は作り置きしています。これはネグレクトですか?」
宗「おじいさんとのその時の確執はネグレクトにあたります」
宗「大学に進学する必要はないと言われ、合格していたのに就職を選ぶことになった。公務員に近い形で消防士になろうと予備校にも通い、不合格であったため、消防士の近い仕事もある自衛隊に入った。統一教会にかかわりがなければ、もっと柔軟な教育環境を与えられたはず。子供にとって親は依存できる存在なのにそれが機能していなく、地獄のような日々を送っているのは虐待と認定できる」
宗「お兄さんは妹さんに正座して謝罪した後、投身自殺した。これが怒りの出発点。3年後に復讐すると決めて、それが暴力になった理由は、飛躍に至った理由は、過去の経験から。目標を決めてしまえば忍耐強くマインドセットし発揮してしまう。暴力による自力救済、そのゆがみを戻す方法がなかった」
検「2010年9月から月13万円返金されてますが、きっかけにならない?」
宗「ならない。2009~2010年頃、母親抜きで弁護士に相談しようとしたがやめている。おじさんが弁護士で7~800万返金されるかもしれないと働きかけたが、お金の問題に関しては弁護士としてサポートはしてくれても、彼の相談相手にはなってくれなかった。そしてお母さんに脱退の意思がない。親が自分の資産として献金したので、子供であっても本人じゃないので、山上さんは相談できなかった。前例がない。」
検「奈良の山口・神谷弁護士は、連絡してくれたら、難しいけど、相談に乗ったのにと言っている」※今だから言えるコメントのように感じた。当時なら対応してくれたかどうか疑問。
宗「もはやお金の問題ではないので、相談はしなかったが、その時相談していたら転機になっていたとは思う」
検「2022年経済的にひっ迫しており賃貸したガレージ、銃の材料、非正規雇用であった為、消費者金融で200万+80万借り入れしている。7月7日に安倍さんをターゲットに変更した?」
宗「国際宗教連合のカバー、祝電ビデオメッセージを送る、安倍さんの秘書が出馬した時に統一教会の票をまとめるようにお願いしている。全てにおいて安倍さんがパイプであることがわかる」
検「これは刑事裁判ですよ?安倍さんからあなたが直接聞いたことのみを証拠として提出してください」※宗教学者さんが直接このような話を安倍さんから聞くわけがないので検札の無茶ぶりであり、キャリアを見下す確認から無礼な対応が続く
宗「2世も親が幹部かどうか立場によって環境が違う」
検「UTFにあてたビデオメッセージはどの2世も知っていることだが、誰も事件を起こさなかった。何故山上さんだけが起こしたのか?」
宗「韓鶴子→安倍さんは特異なもので、これを理解するには全体を見ないといけない。家庭環境の悲惨さも見ないと」
弁護人による宗教学者への証人尋問
統一教会による宗教虐待と児童虐待について
宗「厚生労働省のQ&Aが事件後発表された。2世から事件の後クレームが次々あがって、半年で統一教会の内容をひろって公表した。これまで社会的に2世を救う認定がされていなかったということです。」
「統一教会のおしえが神の動きで95%、人の動きで5%で成就するというもので、成就しないのは人の動きが足りないから、お兄さんが自殺したのはそこにあるとお母さんが思っていた」
「山上さんが自殺しようと思っていたところから、やりきろうと思うマインドセットが働いたのでは」
「お兄さんが死ななければこの事件は起きなかったと思う」
裁判員より「今まで多くの2世から相談受けてきた先生は、山上家の環境はどれだけ酷いのですか?」
宗「今まで聞いてきた様々な2世、他の人と比べても最も過酷な状態であるのが山上家」
「父かわりであった祖父と兄、それと対立する母。その間の調整役の山上さん。子供にとって親という依存できるはずの存在がなかった。そして厚生労働省は今まで宗教に関しては虐待の管轄外としていた。」
「献金者のほとんどは高齢者で資産家。山上家の場合、子育て期なのに1億、父の保険金から、家屋の売却など、全てを使った」
・うつ、不安症、メンタルスコアの指数を表示
宗「精神問題は統一教会の信者は30代でも40代でも多い」
裁判員より「この数値が高いからといって犯罪率が高まりますか」
宗「そうではない。絶対に病院にいかなければならないというものでもない」
「妹さんはお母さんからDVを受けて、山上さんが間に入ってガードしていた。母が教会に入って献金し続けていた家庭の環境があり、安倍さんを殺すということに合理的な判断をできなかったのではないか。それによって、自己を超える行為に及んだと考える。お母さんの場合は自己破産をしてまで献金する。山上さんの場合、目標を決めて阿部さんを殺そうとする、人生の目標として一矢報いてやろうという想い」※母の性格が息子にも引き継がれているのでは
宗「自民党の癒着はすでにわかっていたが、それは個別の選挙の領域でパイプではない。日本を変えようとおもってしたわけではない。統一教会について問題を知らせたかったが、ここまで大きくなり、解決するとは思っていなかった」
「法の中で解決すること=社会的に認められること。彼が待てなかった理由は、社会のサポートが得られない中で、自分の考えを固めて暴力に至った。サポートがあればこのような事件はなかった。」
検察側による被告人質問
教祖がなくなったことについて
山「やっと死んでくれた。2013年は教会にとって重要な年で、その前に教祖がなくなることはありえないことで、停滞するとおもった。この家族内でもめてて、家族愛とか唱えれているのに分裂しているし、一貫性のない団体だと思って、母に記事を見せたりしたが、耳をふさいで家から出て行ってしまった」
検「どうしてそれを知らせようとしたのか」
山「いさかいのある内情を知れば目を覚ましてくれると思った。教祖の死は大きいことなので、もしかしてと期待した」
「教会が分裂して衰弱して、弁護士協会でも解散する裁判が進んで、このまま進んで欲しいと持った。特に気にしている時期ではなかった。教会の名称変更があって、よくないことが起きていると思った」
お兄さんがなくなった時について
「返金もあったし、一度おいといて、自分の人生を生きるべきだと思っていた。自殺する前に電話があって、返済させる方法があるんじゃないかと言われたけど、合意書がないと突き放した対応をしたと思う」
お母さんと一緒に韓国に行った人とのメールでのやりとりを聞かれたが覚えておらず、検察の質問に対しては「そう書いてあるなら、そう思ったんだと思います」と全て否定しなかった。
山「韓鶴子体制に政治家が関与することが増えた、社会的に認められている存在になっているのが受け入れがたくなった」
「自分に保険金をかけて、それしかないと思った。保険金が出ない期間が終わったのが18年春で、死体を残したくないとか、行方不明になったら保険金がおりるまで時間がかかるとか、考えていた時に母と話しをすることがあった。兄が死んで、それに対する母の考えを知って、考えているのは母だが、統一教会が正しい団体だからそう思っているのではないかと感じた」
「そして、最初は衝動的だったが、思い知らせてやろうと思った。現実より教義を優先される、人間の喜怒哀楽を無視した、その結果に見えた。打撃を与えるのが自分の人生だと思った」
検「24歳のときに返金されたことに対しては」
山「もっと前だったり、そもそも献金がなければよかった。ローン、養育費など、いる時にない。後からあっても意味がない」
検「おじいさんやお兄さんはあなたより反対ではなかったようですが」
メールをやりとりしていた看護師との文面が出され山上はメールをしていたことは覚えているが、内容は覚えておらず、ここでも「そう書いているのならそうだと思います」という答えをした。
検「議員がイベントに参加していることについてどう思っているか」
山「やめてほしい、賛同しないで欲しい」
このあたりは山上が内容を覚えておらず、メール文面をベースに回答もぼそぼそでやり取りが聞き取れず
検「事件前、仕事を辞めた理由は」
山「派遣元の社員とのトラブル、派遣先でも派遣会社を入れ替える動きがあって、自分以外全員変わっていたり、韓鶴子が来たら辞めるつもりだった。夜勤で寝不足だった」検「就職活動は?」
山「派遣会社の人と一緒に面接に行ったがキャンセルになることがあった」
検「幹部の来日情報については?」
山「コロナで大会は無理だから小さいイベントをするかとチェックしていたが、なかった」
検「韓国で襲撃することは考えなかった?」
山「考えた。どうやってするか、パイプ銃をどう持ち込むか。現地で作らないといけないと、滞在も必要で、金銭的に苦しく難しかった。金がなく切迫した感じだった」
検「2022年6月28日、安倍元首相が西大寺に来ていた時は殺害を考えていましたか?」
山「考えてません。まだ幹部を狙おうと思っていた」
検検「2022年6月29日?30日?安倍元首相が教会にメッセージを送った時は?」
山「考えてません。幹部を狙おうと思っていた」
検「2012年、第2次安倍政権の時ですが、UTFとの関わりを知っていましたか?」
山「面会をしていたというのは知っていた」
検「事件後の報道ではあなたは「ない」と語っている。事件当時はないと認識していたということですよね?」
山「そのように語っているのなら、そうなのだと思います」
検「UTFのビデオメッセージについて、政治家が様々な団体に出しているメッセージだとは思わなかった?」
回答聞き取れず
検「経済的な見通しがたっていないなか、高級幹部が来ないことによって、ターゲットはすぐに安倍さんだったの?」
山「安倍さんが韓鶴子に会うという話があった。コロナで安倍さんに会えないなら来ないとか、選挙で安倍さんが全国を遊説していて、TVでもUTFへの動画について言及していたり、統一教会らしき人と話しているのも重なって、安倍さんが浮かんだ」
検「7月3日に選挙について調べだしてるが」
山「その頃にターゲットの幹部が来ないとわかった。動画の件以来、常に統一教会の1人として頭の片隅にあった。幹部が来ないのであれば、襲撃可能な人であった。安倍さんがターゲットでなかったと言えばないが、考えられる標的の1人であった」
検「6月に幹部が来日してますが見逃してますね、二度も。一人は○○でもう一人は□□。わかってたら襲撃したか?」
山「もし気が付いていたら、前者なら本部長なのでしたと思うが、後者ならしなかったかもしれない。日本人に返金をすべきだと言っていた人だから」
「コロナ禍で集まりが大きくなかった。もし知っていたら対象になり、統一教会が対象であった。安倍さんではない」
検「就職で採用されたのに辞退しましたよね」
山「岡山に襲撃に行くと決めた時だったから」
検「ターゲットを安倍さんにした時?」
山「あくまでも統一教会が対象で、それに賛意を示す最も著名な人でないと意味がないと思っていた。ただ、本筋ではないと思ってはいた」
検「安倍さんによる被害者の声を聴くとそれが勇気になったと事件後には供述してますね」
ここから森友問題など、安倍氏の関わる様々な問題についての発言がある。
検「遺族に謝罪の意思を示していませんね」
山「はい。それは明日と思っていたので」
検「遺族に支払いもしていませんね。国家公務員共済組合から治療費を請求されていますね。5回も送っていますが」
山「400万円ぐらいだと」
検「366万円が正しいです。第三ビルからの100万円の弁償もしていませんが」
山「弁済の原資、どのように返して、差し入れもあるが、裁判が終わったら自分のイメージが変わるかもしれない。裁判が終わったら、考えていたイメージとは違うと思われたら、弁済するよりその方たちに返すべきと思っていた」
検「差し入れでいくらあるか把握してますか?」
山「数百万円とは・・・」
検「600万円を超えています。それをあなたの手元に残しています。しかも妹さんに100万円以上渡していますね」
山「差し入れも、全員は返してとは言わないと思ったので、裁判が終わるまでは(ごにょごにょと聞き取れず)」
裁判員(官)より質問
裁「山上家のことだけを考えて襲撃したのか、それとも他の信者のことも考えてのことだったのか?」
山「山上家のことだけでなく、他の家族に関しても解決になればと思った」
裁「具体的に、他の家族はどのような状態だったか知っていたのですか?」
山「具体的なことは知らなくて、プラスになればいいと思った」
裁判官より質問「襲撃を急いだ理由は、金銭的なひっ迫以外になにかありますか?」
何か言っていたが、結果として「ない」
裁判員より質問「苦労して作った銃を使いたかった?」
山「使いたいとは言わないが、使わなければ何のためにここまでやってきたのかとは思った」
宗教学者が指摘していた「マインドセット」に関しては「自覚していない」と否定。
検「事件の10日から1週間前にターゲットを安倍さんにした?」
山「不快感は前からあった」
検「事件前日、ジャーナリストに手紙を送っているが、事件後、周りからどう思われるかについて、それを意識して手紙を送ったのでは?」
山「公開されると思って書いたわけではない」
検「手紙は自分の気持ち?嘘を書いたと言っていたのはどこ」
山「何度も推敲を重ねて書いたものではない」
弁「手紙のくだり、ちょっとややこしいので、まとめます。そこまで深くなくても、自分の気持ちで書いたのか、そうでないのか。前に嘘を書いたと言っていたけど、嘘ではなく、金銭的なことを知られるのが恥ずかしいから書かなかっただけで、書かないことは嘘ではないと思うが。書いていることは自分の気持ち?」
山「自分の気持ちではあります」
手紙に書かれた統一教会の親族間での後継者問題に触れ、誰かを殺害しても、それを喜ぶ他の後継者がいることを書いてある部分に焦点があたる。
山「統一教会の特定の誰かを叩いても、他の人がまたなるから、本当の意味で解決しないし、解散させられない」※安倍さんをターゲットにした理由の一つ?
砲の意味について
大量の資料をスライドで見せる弁護人。自衛隊のもの。
弁「砲には概念がない。昭和40年から砲を所持していたのは防衛相のみなので照会した。砲とは自衛隊が装備しているもので‥‥」
長々砲の形状や薬莢の説明をし、検察による無意味?な説明であることに指摘が入るが
弁「これは弁護しているのではなく、そもそも砲について事実として説明させてください」
と話し、構造などを20分ほど話す。
検「自衛隊からの回答書の原本を提出します。この弁護人の照会については、自衛隊の一般的な砲について説明しただけであり、銃刀法違反に値するかどうかについて説明をしたわけではない。またこの砲については昭和40年代のものであり、銃刀法違反かどうかについては、自衛隊としては判断する立場にない」
と一蹴し、裁判は閉廷した。 お名前.com
砲に関しては、弁護人の説明には無理があり、検察側のたった一言が全てかと思える。せっかくの弁護の時間を20分ほども無駄につかっているように感じた。 ラブライブ!コラボキャンペーン
追記:報道では山上被告の供述をナレーターが読んでいるので、淡々と述べているように感じるが、実際の被告は弱弱しい、やつれていて、精神的にも限界の人のような感じ。歩くのもふらついており、声もボソボソ、詰まらせて詰まらせて、マイクがおいてありますが、単語ごとに息を吹きながら何とか話している感じで、そこが大きく違います。よって、私のテキストも、何とか絞り出している声を繋げて繋げて書いています。
検察の質問だったか、被告の回答だったかどっちかわからない言葉がありますので、発言の「」の主が間違っている可能性あります。ただ、検察のいう事には否定しなかったので(むしろ検察は確認質問しているような感じ)内容に大きな差は生じないと思っています。
個人的な感想:私は原則的に情状酌量の余地があると思っているのですが、裁判の流れは検察に有利な気がした。理由として、争点の一つである「砲」での発砲。量刑に大きな差が出る項目ですが、砲であることは認められそう。弁護人の説明はかなり無理があった。
山上自身の発言が、かなり正直すぎる?というか、弁護しにくいことまで本音を漏らしている感じがした。おそらく本人も隠したい面として「お金への執着」。それは生い立ち的にもそうなったのかもしれない。
差し入れに関する考え方や、仕事に対する考え方から感じた。仮に大学に進学していたとしても、就職氷河期世代で定職につけていた保証はなく、同じような人生を歩むかもしれない。そうなった時、彼の性格的に人生がうまくいかない理由を誰かのせいにしたり、統一教会のせいにしたりすることも考えられる。精神の問題はないということから、彼自身の自我の問題で、それが強く出た結果、このような展開になったのではという印象。メモはしていなかったが「プライドが高い」と検察が言っていた。安倍昭恵さんが来られたこの日、裁判を聴いている限りだと、本来獲得したい「同情」部分に関しては、私は報道ほど大きく感じず、判決には過去の生い立ちや人生で刑が軽くなることは難しいのかなと感じた。
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